『ファミリー99+長期優良住宅仕様で~す』施工見学会開催します

アイ・エスホーム 石山工業所仕様
20坪990万からの注文住宅のご提案です
メンテナンスフリーの外観+耐震工法+緑の柱+長期優良住宅標準仕様

今回は、石山工業所が地元工務店としての技術を全部注入した 注文住宅です。「構造体+耐震工法+遮熱工法+断熱工法と 長期優良住宅標準仕様 」その中で、得意の収納を全面的に考慮した まさに「無駄を省いた、メンテナンスフリーの住宅です」 是非、施工中から見に来てください。
一級建築士 石山健一
場 所 さいたま市桜区中島4丁目11-13
工 期 24年 3月 1日 から 24年 5月 31日
内 容 地元工務店が造る990万の住宅
案 内 駐車場は、近くにあります
その他 問い合わせは、 048-756-0460

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完成見学会は家づくり勉強会です!

この見学会にご協力いただいたお客様も、弊社の見学会に来て家づくりの勉強をして頂いた方です。ワンランク上の家を建てるためには、実際に人の住む家を見て勉強することをお勧めします。「H20.10月竣工した、子育て真っ最中の住宅K邸を6/6新築見学会しました」
新築見学会に参加すると、図面だけではわからない間取りや照明のとり方、建材の質感や色など具体的に知ることができるのです。今お住まいの、お施主様の生の声が聞けます。
是非、一度私たちが心を込めて建てた家を見学に来てください。きっと、「この価格でこの家が建つの?!。こんな所にも収納が~!」とキット驚かれることでしょう。

弊社の住宅は、注文住宅という「オーダーメイド住宅」です。でも、価格設定はあります。しかしながら、一番言いたいのは、先代の造った住宅と同じ以上に生きてほしいんです。目標は50年以上。民間検査機関ホームリサーチの施工精度・施工技術の証AAA(トリプルA)取得工務店として、見えないところに、技術と手間をかけています。

弊社には、ショールームがありません。ですから、新築されたお施主様のご自宅を訪問させていただいてます。この時の約1時間は、お施主様とこれから建築予定のお客様との時間です。お施主様から、住宅設計での苦労話や、建築中の発見、コンセントの位置関係、住宅設備の使い勝手や住んでみての感想をお聞き出来ます。もちろん、弊社のいい所やここは気を付けないとというお話もされるみたいです。新築されるお客様は、多くの不安を抱えています。少しでも不安を解消していただきたいのと、お客様が、本当に生活する大きさの家を見て、
体感して、自然素材に触れていただければと想っています。
見学会は参加自由。ご連絡いただければ、1年以内の新築引渡物件の参観日も可能です。
新築現場「いらしゃ~い」 着工22-8-14

7月29日(木)今日は、大安です。猛暑も一休み。朝から断続的な小雨ですが、「涼しい」。今日は、7時から、弊社の棟梁集団の準備で、「宮町 関根邸」の地鎮祭が執り行われました。宮司さんは、岩槻の久伊豆神社の若手NO1.です。「雨降って地固まる」おめでとうございます。
8月2日から基礎工事、8月末「上棟式」現場リポートさせていただきます。
地鎮祭とは、
地鎮祭(じちんさい・とこ しずめ の まつり)は、土木工事や建築などで工事を始める前に行う、その土地の神(氏神)を鎮め、土地を利用させてもらうことの許しを得る。これには神式と仏式がある。一般には、神を祀って工事の無事を祈る儀式と認識されており、安全祈願祭と呼ばれることもある。鎮地祭、土祭り、地祭り、地祝いとも言う。
一般には、土地の四隅に青竹を立て、その間を注連縄で囲って祭場となし、斎主たる神職のもと、建築業者・施主の参列の上で執り行う。祭場の中には木の台(八脚台という)を並べ、その中央に神籬(ひもろぎ、大榊に御幣・木綿を付けた物で、これに神を呼ぶ)を立てて祭壇となし、酒・水・米・塩・野菜・魚等の供え物を供える。また、関西などの特定の地方によっては伊勢神宮近隣の浜から砂または塩を取り寄せ、四隅に置く場合もある。祭壇の左右に、緑・黄・赤・白・青の五色絹の幟に榊をつけた「真榊」を立てる場合もある。この五色絹は五行説における天地万物を組成している5つの要素、つまり木・火・土・金・水を表している。

8月28日(土)今日は、上棟式です。連日連夜の猛暑の中、間に会いました。棟梁含めスタッフも少し肩の荷が降りたようです。「お疲れさまでした」解体工事から関わってきた、協力関連業者とともに上棟式(棟上げ式)が執り行われました。「おめでとうございます」
幣串(へいぐし) 正面の飾り物
神への供え物を古代人は、檜の白木の串に挟んでいた。この串のことを幣串という。
1.上棟式の概要
上棟式は上棟祭、または棟上げとも言われている。
建物を新築する際、棟木を棟に上げる段取りになった時に行われる木造建築の儀式が起源となった祭式である。
上棟式は、地鎮祭、竣工式と並び建築の三大祭式のひとつである。その中でも上棟式は昔から木造建築において特に重んじられて来た儀式である。
地鎮祭が大地の神々に対して祈願するのに対して、上棟式は、建物の守護神と工匠の神にこれまで工事が無事に進んだことを感謝するとともに、竣工に至るまでの加護と建物の永遠堅固を祈願する儀式である。

9月18日(土)今日は、手形式です。ようやく秋の気配を感じてきた今日この頃。お施主様皆様のお休みの日に、集まっていただいての手形式を執り行いました。「親子だね。手の形が同じだよね。」の意外な発見もあり、1階リビングの梁にご家族の手形が刻印されました。気の温もりを感じながら、家も家族の一員です。「宜しくねって我が家との握手ですね」
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