土地は探してくれるの?

資金計画で「マイホーム資金-建設費-土地」は、必要不可欠!土地は探してくれるの?ご家族のライフプランやご予算にぴったり合致した"いい家を建てられる土地"とは、マイホームの資金の「総合計から建設費用を引いた予算内で購入できるのが"いい土地"」 と、私たちは考えます。

土地探しに最も大切なのは自分たちの希望条件をまとめ「譲れる条件」と「譲れない条件」をしっかり把握し、情報収集すること、そして現地に朝・昼・夜と足を運ぶことです。

アイ・エスホームは土地を検討する時点で、希望する家のライフプラン、外構工事などを含めたトータルな予算、土地の決済からご入居までの資金計画をご提案した上で、お客様のご要望にあった土地探しをお手伝いいたします。

土地を購入する際に大切なこと土地は探してくれるの?一度購入した土地の形状を変える事や、法律を破ることはできません。
せっかく買った土地、買い直すなんてことしたくないですよね。

土地を購入する際、資料だけではその土地の全てを把握することは難しいこと。
「住めば都」と言うことわざがありますが、解らないことはきちんと事前に自分たちの目で確かめるのが大切です。

これから暮らしていくのですから、ずっと住みやすくそして自分たちが納得できる土地でなければなりません。

親子何代とその土地に住むことを考えれば尚更ですね。


土地選びを失敗しない為には・・・■100%満足な土地は見つからない

■気に入った土地は、朝・昼・夜、見に行くこと

■土地探しは、3か月~6か月かかることも常識

■見つけたら!不動産業者との直接交渉は避けること

■販売価格は、売主側の希望価格、交渉で少しでも安く

■土地勘を持った地元工務店を探せ(第三者の目)


土地に関してのご相談をいただいた時には、建てる側の意見(自分達だったらそこに住めるかどうか?)法規的な事も交え、的確に申し上げさせていただいています。やっぱり、よくない土地はどう考えてもよくないのです。

"今日にでも見て欲しい"というのはなかなか難しいご要望ですが、できる限りご対応させていただいております。私たちが現地に足を運び、建てる側の目で見て、必要であれば法務局に出向きこれまでの経緯を調べ、飾りの無い現実をお伝えします。

その意見を聞いた上で、あなた様の土地購入ジャッジのご参考にされてみてはいかがでしょうか? 勿論ご相談は無料となっております。


いい土地に巡り合う為には「金の草鞋を履いてでも探せ」

土地選びのプロセスを決しておろそかにしてはいけません。
1回だけ見ただけや、なんとなく聞いた街のイメージだけで土地を決めることはとても危険なことです。
しっかりとした情報をもとに納得した上で購入する事が大切だと私たちは考えます。まずはお気軽にご相談下さい。

失敗しない土地探しのコツ!?

土地(地面)

いい家を建てる工務店はみつかった。じゃあ次に必要になるのは?

もちろん、土地(地面)です。

良い土地をみつけるというのは、いい家を建てるのと同じくらい難しいのです。マイホームは、一生に一度のビッグな買い物。それこそあなたの人生と命を賭けての買い物なんですね。

失敗は許されません!

家を建てる土地にもこだわるために、しっかりとした情報収集が大事です。そこで、不動産の営業マンが教えない、不動産業界の裏側を特別に大公開しましょう!

◆ 土地の価格は、「地主さんの売りたい希望価格」➡「値引き交渉あたりまえ」
◆ 土地の交渉は、「素人が直接不動産屋との交渉はダメ」➡「プロにはプロで交渉」
◆ ほしい土地は、「更地の土地ではなく、古屋有で検索」➡「解体費用は交渉可能」
◆ 住宅ローンは、「購入の土地+建設費用+諸経費=返せる金額」➡「建物の性能が大事」


上記の内容で、ご不明な点は「事務所でキッチリとお答えします」

不動産の営業マンが教えない秘密の話?!

不動産の商売方法に秘密
良い土地情報は、なかなかあなたの手には届きません!インターネットや住宅雑誌が盛んになり、いろんな情報が簡単に手に入る現在でもです。

なぜでしょうか?

実は、不動産の商売方法に秘密が隠されているのです。よく不動産は、両手・片手の商売に例えられます。 

「両手の商売」というのは、売主さんからも買主さんからも仲介手数料をもらうことです。 「片手の商売」というのは、売主さんか買主さんのどちらか一方からしか手数料をもらわないことをいいます。
【補足説明】 「アンコ」といって中間また別の業者が間に入り、売主もしくは買主からの手数料を業者間で頭割りすることもまれにあります。

いい物件は、なかなかオープンにならない
とにかく、不動産業者にとって、一番儲かるのは当然「両手の商売」なのです。

ですから、売主さんから土地や住宅を「売って下さい!」と依頼を受けると、その業者は「売り物件情報」をできれば他の同業者には公開しないで自分だけで売りたいわけです。

いい物件は、なかなかオープンにならないし、自分の持っている物件をお客さんのために提案するということが難しいのです。 

また、不動産の営業で一番の苦労は、何と言ってもこの「売り物件の情報収集」です。不動産、免許さえ受ければ誰でも営業できます。でも、売るものがなければ商売は成り立ちません。 

そこで、「いい物件をください!」と業者間回りをするわけですが、そうは簡単に手にすることはできないので、個人的な人脈や縁故を通じて入手することが多くなります。結果として、土地をお求めの「お客さま」は、こうした隠れた情報を手にするためには、「強力パイプ」をもつ業者を探し当てるか、土地の選び方を知っている人に教えてもらうしかないのです。

私共は家を建てるプロ
もちろん、私共は家を建てるプロですが、土地選びまでトータル的にサポートさせて頂く事も多くございます。なぜならば、どういう土地に家を建てると良いのかということもよくわかっているからです。

もし、土地選びでもお困りであれば、一度、お気軽にご相談ください。不動産の営業マンが教えない、"失敗しない土地選びのコツ"をお教えいたします。 「え!何で!」って言わないでください。地元で90年ですよ。昔の地形を知ってる親父や、地元のお客様が居ますから。あと、土地は、「四季を見てから買わないと」と昔から言われます。自然・地域性を含めた四季の環境の変化があるからです。

これは、私もそうでしたが、アレルギー系の子供たちがいることも、土地を決める一つの要素です。(一番大事かな) 「安心の器・土地環境」とで、快適・安全な=安定な生活(資金計画) お手伝いさせていただきます。

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